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間口85僉澑行45儿發62
五月人形 平安道斎作 13号 月光 純金箔押小札総裏兜 
220,000円(税込)
五月人形 平安道斎作 13号 月光 純金箔押小札総裏兜 
220,000円(税込)
「五月人形」を飾る意義
鎧兜は身を護る大切な道具であり、日本伝統の武士道精神を象徴する宝物。
男の子の成長を見守ってくれる、その子の守り神のような存在です。
生まれてきた男の子に対する、周りの人たちのあたたかな思いをかたちにしたもの。
誕生をこころから喜び、健やかな成長と将来の幸せを願う「愛情のかたち」そのものなのです。




<サイズ>間口85僉澑行45儿發62





重厚な飾り金具が特徴の平安道斎の兜飾り。全て金沢の純金箔を一枚一枚丹念に貼って押す純金箔押小札を使用しています。月をモチーフにデザインされた美しい逸品です。
屏風の松は本金手描き蒔絵で描かれています。松は一年中青々としている姿から、健康長寿の象徴です。









月は虚空蔵菩薩の化現といわれ、朔と望を繰り返す不滅と再生の象徴であり、邪を払い病を避け、健やかな成長と発展を願う心を表しています。




後ろから見ると純金箔押小札の美しいさがよくわかります。鉢の部分の星(鋲)はピッチか細かく一粒一粒瓦瓩萄遒蕕譴討い泙后


鉢の中は本革が張られ、小札の裏側は白檀塗です。見えない裏側も丁寧な仕事が施されています。
白檀塗とは、箔や蒔絵の上から透漆を塗って、模様を浮かび上がらせる塗りの技法のことです。



鍬形の裏側には道斎と24KGP(24金鍍金)の刻印入














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