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間口60僉澑行37儿發56
五月人形 平安道斎作 8号 北斗 純金箔押小札総裏兜 
165,000円(税込)
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五月人形 平安道斎作 8号 北斗 純金箔押小札総裏兜 
165,000円(税込)
「五月人形」を飾る意義
鎧兜は身を護る大切な道具であり、日本伝統の武士道精神を象徴する宝物。
男の子の成長を見守ってくれる、その子の守り神のような存在です。
生まれてきた男の子に対する、周りの人たちのあたたかな思いをかたちにしたもの。
誕生をこころから喜び、健やかな成長と将来の幸せを願う「愛情のかたち」そのものなのです。




<サイズ>間口60僉澑行37儿發56





重厚な飾り金具が特徴の平安道斎の兜飾り。全て金沢の純金箔を一枚一枚丹念に貼って押す純金箔押小札を使用しています。透かし金具の牡丹唐草が美しい逸品です。
光沢を抑えたシンプルな金屏風は美しい兜をより一層引き立てます。












後ろから見ると純金箔押小札の美しいさがよくわかります。(かし)めた鉢には金筋の覆輪(ふくりん)が施されています。


鉢の中は本革が張られ、小札の裏側は白檀塗です。見えない裏側も丁寧な仕事が施されています。
白檀塗とは、箔や蒔絵の上から透漆を塗って、模様を浮かび上がらせる塗りの技法のことです。



鍬形の裏側には道斎と24KGP(24金鍍金)の刻印入






弓と刀には牛革が巻かれ、弓の弦巻(つるまき)は本金箔押です。装飾金具には本金の鍍金が施されています。






<お買い上げプレゼント>
・陣羽織 ・高坏 ・オルゴール ・毛せん ・手袋 ・はたき











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